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これは重度のうつ病から寛解に至るまでの全記録です

私は30歳の頃、仕事中に過呼吸、手足の震え、意識が朦朧とし「重度のうつ病」と診断されました。

最初は過労が原因であると考えていました。
しかし、カウンセリングにより人生を解きほぐしていく課程で、私の封印された過去に原因があるということを突き止めました。

私は18歳まで親からの執拗な天理教教育を受けていたのです。
しかし、決死の思いで天理教から逃げ出し社会に出るとき、その過去を自ら封印しました。
無意識でした。

重度のうつ病はその無意識に封印した苦しみを解放する機会だったのです。

天理教の信仰に疑問を持たれている皆様。
これは、ただ私一個人のストーリーです。
しかし、共感していただけるところも多々あると思います。
私が、父と母へむけて書いた手紙から順を追って、焦らずにご覧ください。

~命の泣き声~


※字数制限のためトップページに全ての目次を表示することができませんでした。
ご覧の際は以下からお入りください。※


‐第一章‐

目次


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‐第二章‐

きっかけ


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‐第三章‐

野良犬の生き様 ~飲食、天理教、ぬるま湯には浸からん!~


うつ病、解離性障害を乗り越え、媚びを売ることを辞めた野良犬の日常のブログです。

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‐特別章‐

『バーラ』という僕の同級生が自殺しました。
彼の命を価値あるものにするために。
輝かしいものにするために。
僕ができること。
それは何なのか。


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‐第四章‐

母からの手紙


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‐新章‐

つぶやき


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